12日 5月 2026
本当は月例に提出しようと、王羲之尺牘を臨書。展覧会なのでもう一歩粘ろうと、扱いづらい長鋒の柔らかい筆で何枚書いたんだろう・・・久々に一反近く書いたんだけど、筆慣れしてやっと書けたと思ったら「綺麗すぎる」ということで、一番最初に書いた作品。本当に書道って難しい。
背景が生活感ありすぎて・・ちゃんと写真を撮ることも出来ないくらいぎりぎりに提出。
12日 5月 2026
先月帰省や仏壇じまいやバタバタしていて提出期限間違えて提出忘れました。今月提出します。臨書は王羲之の楽毅論。創作はどちらも鐘繇風
18日 3月 2026
臨書は孔子廟堂碑、1/4創作は雲林、条幅創作は、、、隷書を勉強中。なかなか上達しない創作にがっかり。そういう時こそ「焦らずに、でも休まずに」
17日 2月 2026
条幅臨書は隷書の基本を学ぶため禮器碑。創作1/4は禮器碑を書いた後に書いた。創作の条幅は一月の研究会で練習した書初めを仕上げました。
28日 1月 2026
臨書は温泉銘。リズミカルな運筆を心掛けた。創作は楷書。中学生のお手本のようにならないように気を付けた。1/4は「ゆっくり」と読むのでのびやかに書いてみた。
28日 1月 2026
不得意な創作。先輩方の下準備の量が段違いだった。(ノートを作る。どのように書きたいかイメージをして、条幅の縮小の紙に草稿を作る。などなど)また、知識(古典を学ぶ、良い作品を鑑賞する)不足を感じ反省。
24日 12月 2025
半切の文字を1/4にまとめてみた。色紙に書けるようになりたい。
24日 12月 2025
最初は薦季直表 の字体で書き始めたものの、全く違った雰囲気の作品に仕上がる。
24日 12月 2025
石鼓文。なかなか書かない書体なのでどのように表現していいか苦労した。
18日 11月 2025
昭和レトロなお店を開店したと聞いて、素朴な感じがいいかなと・・・薦季直表のテイストで書いてみた。