一期アリーナ書道教室月曜・火曜 開催中


 

アリーナ教室ご希望の方は横須賀アリーナ教室ホームページ 

https://yokosuka-arena.jp/update/school/

よりお申し込みください

また、アリーナ教室では道具の準備の関係上体験はなく見学のみとなります


横須賀アリーナ教室

内容  

学年別毛筆・ペン字

「日本書人連盟」の「新習字」をテキストとして使用しています(入会は自由です)

 

持ち物 

〇小・中学生は習字道具一式、墨汁、半紙、新聞紙、布巾(雑巾2枚)

(学校購入前の方には習字道具無料貸出します。半紙、墨汁、新聞紙はご用意ください

※半紙や墨汁は練習用、清書用があります

〇ペン字練習用ノート(ペン字提出用紙は幅17mm)

〇6B以上推奨

〇エプロン(なくても結構です)

 

教室では以下のご用意がございます

清書半紙(20枚一セット60円)

清書用墨汁200円

ペン字清書用鉛筆(6B 60円)

  • ペン字用提出用紙(10枚 50円)※ペン字提出の際必ず必要です   

 

 楽しい気分で書いた書、辛いときに書いた書、晴れた日に書いた書、雪の日に書いた書・・・その一枚一枚に自分の感情が露(あら)わになるものです。

日によってどころか、半紙一枚一枚全く別の作品が生まれあがります。それが書道の面白いところです。

 

姿勢を正して美しい心を育てましょう

 

 

※自宅教室は定員に達しているため暫くの間新規募集いたしません

※写真は保護者の方々から許可されたもののみ掲載しています。


第54回書人展 大崎O美術館(令和8年1月31日~2月5日)

日本書人連盟の大きな展覧会です。創作を出品しようと思っていたのですが仕上がらず、孔子廟堂碑。楷書体であまり人と被らない法帖を選択しました。天地一沙鷗はまだまだ未熟な作品ですが懸命に書いた作品です。来年は創作で勝負し、月例の作品も休まず出品します。「焦らずでも休まずに(ゲーテの言葉)」


佐久全国臨書展

賞状が届きました。おめでとうございます。指導するうえで反省点が見えてきましたので、今年は生徒さんと表彰式に行けるように頑張ります。


第14回佐久全国臨書展

佐久市長賞と高橋蒼石賞を受賞することが出来ました。この展覧会は毎年提出が9月のため、夏場に汗まみれになって仕上げています。何枚も失敗し、何通りも書き上げましたが、結局最初の方に書いた作品。自分一人の力ではありません。様々な方々にお世話になり、もちろん日頃、生徒さんの頑張っている姿も後押ししてくれました。有難うございます


横須賀市民文化祭 IN横須賀文化会館 令和7年11月7日~10日

横須賀市民の文化祭。生徒さんの作品が掲示されています。日ごろの努力の成果をご覧ください。


第69回書宗院展 令和7年7月27日~8月3日 東京都美術館

東京都美術館で展覧会でした。自分の作品の作品力の無さに反省。まだまだ勉強一生勉強「・・・・・永遠に生きると思って学びなさい。」ガンジーの言葉が頭によぎりました。


第53回書人展 大崎O美術館 2月1日~2月5日

毎年出品することが恒例になってきました。今年は二点展示していただけることになりましたが、どちらも臨書です。来年こそは創作で勝負したいと思います。また、表彰パーティーもあり有意義な時間を過ごすことができました。すべて、日ごろから生徒さんにパワーを頂いているおかげです。本当にありがとうございます。


第13回比田井天来・小琴顕彰佐久全国臨書展

受賞おめでとうございます。私も含め、今年は更に高い賞を目標にみんなで頑張りましょう


1月5日「みんなで書初め」ご参加有難うございました

みんなで一緒に字を書くと私もワクワクします

ご家族の良い思い出になっていたら嬉しいです


受賞おめでとう

第92回全国書画展覧会の受賞者です

おめでとうございます


令和6年  7月27日~8月3日  書宗院展

上野、東京都美術館で第68回書尾宗院展が開催されました

人に感動してもらえるような作品が書けるようになりたい

書道の素晴らしさを伝えたいと思いました


令和6年 1月24日~28日 書人展

池袋、東京芸術劇場にて書人展が開催されました

普段の展覧会よりも来館者が多いように感じました


令和6年1月8日「家族で書初め」沢山のご参加感謝申し上げます


第67回書宗院展

令和5年7月27日から8月3日

上野の東京都美術館で書宗院展が開催されています

私は顔真卿、建中告身帖の臨書作品を出品しました

展覧会は自分の成長と未熟さを同時に感じる貴重な場です

憧れの諸先輩方の書に感動するのみならず、必ず習得したいと強く感じました

「焦らずでも休まず」


日本書人展

令和5年1月25日(水)~29日(日)東京芸術劇場〈5F〉ギャラリーⅠ・Ⅱ「第51回日本書人展」が開催されました 

日本書人連盟の社中展です

私は昔の中国の壁にい掘られた書を臨書(真似して書くこと)しました

不格好なものをそのまま書くことの難しさ、作品のバランス、正直反省しかありません

しかし、これが私の今の実力なのだということをしっかりと受け入れます

いいものを沢山鑑賞し勉強になりました


ちいろば書展(2022秋)

岡﨑創歩先生の作品と子どもの作品展示


ちいろば書展 佐藤壌夕作品

九成宮禮泉銘(臨書)       釋憒(意味:心の乱れを解く)